2006年01月29日

HG 聖戦士ダンバイン

ショウ・ザマ
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ショウ・ザマは、アニメ『聖戦士ダンバイン』の主人公。
設定では日本人の高校生で、空手を習っており、元々素直な少年であったが、仕事ばかりで家庭を顧みない父、教育評論家であるにもかかわらず子供である自分を理解しない母に愛想を尽かし、モトクロッサーを夢見て愛車アスペンケードで夜の街を走り回っていた。
そんな、バイクで走り回っていた時バイストン・ウェルへの召還を受ける。
自分の意思に反しショウはオーラロードに落ちていく。
そして目が覚めた場所は、バイストン・ウェル制覇を目論むドレイク・ルフトの屋敷であった。
同じように召還されたトッド・ギネスやトカマク・ロブスキーと共に聖戦士として迎えられるショウ。
訳が分からないままオーラバトラー・ダンバインのパイロットにされ、襲撃してきた敵機(ギブン家)と戦う中、相手の聖戦士マーベル・フローズンに「ドレイク・ルフトこそ悪」と諭される。
その言葉を信じショウはドレイクの元を離れ、ギブン家に身を寄せることになる。

高いオーラ力を持ち、初期型オーラバトラーのダンバインで多くの新型を打ち破った。
また、番組後半ではビルバインに乗り換え、最終決戦までナの国・ラウの国連合軍のエースとして活躍しバイストン・ウェルと地上の平和のため戦い続けた。

マーベル・フローズンとは両思いであるが、なかなかお互い言い出せない。またミ・フェラリオのチャム・ファウと行動を共にしている。

※フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用

ライネック
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イギリスのランカシャー・ヨークシャー地方に伝わる邪悪な妖精 (Wryneck) から命名しているようなルックスのオーラバトラー。

アの国とクの国が共同で開発した機体で、量産化が計画された最後のオーラバトラーだった。
高性能ではあったものの戦争終盤に実用化されたため、あまり量産はされなかった。

作中での主な搭乗者はトッド・ギネス。
トッドがハイパー化を果たした際に搭乗していたオーラバトラーでもある。

※フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用
posted by 館長 at 09:03 | ガチャ×2

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